
東京競馬場で開催された
2月最初の重賞レース
芝1600mの第74回東京新聞杯。
昨年の秋華賞2着馬・マスクトディーヴァが単勝一番人気。
2023年のマイルチャンピオンシップ3着馬・ジャスティンカフェ、
NHKマイルカップ2着馬のウンブライルら
G1実績のある馬達が出走する中、
勝ったのは重賞未勝利。
昨年の東京新聞杯にも出走し14着だった
サクラトゥジュールが
単勝7番人気ながら、
初の重賞制覇を果たしました。
2着には昨年の東京新聞杯優勝馬で
昨年11月アメリカでのBCマイル以来の出走となった
単勝4番人気のウインカーネリアン、
3着には昨年のクラシックで
皐月賞17着、
東京優駿6着と結果を残せなかった
ホウオウビスケッツが単勝8番人気ながら健闘。
単勝3380円
馬連11400円
3連複60250円
3連単は60万4680円の超高額配当となりました。
この波乱の東京新聞杯。
競馬のレジまぐコンテンツで、最も高回収率を記録したのが

ツルタさんによるメルマガ
緊張する中穴馬券。
単勝7番人気のサクラトゥジュールに堂々の◎
3連単1-5-8 60万4680円を大本線で的中。
回収率20156%という、超メガトンヒットを的中させました。
ツルタさんの緊張する中穴馬券は
2019年5月からスタートしたメールマガジン。
今年で5年目。
入れ替わりの早い競馬のレジまぐ予想の中では
老舗の部類で、過去5年間のTotal成績は
回収率264.39%
的中率がそれほど高くないので毎週の的中結果では目立っておりませんが
5年間という長い期間でトータル回収率が264.39%
2024年も早速の高配当ゲットで、
またまた注目を集めそうです。

