
阪神競馬場で3月最初に行われた重賞競走
チューリップ賞
3歳牝馬による
桜花賞、オークス、秋華賞へと続く
牝馬クラシック戦線の第一弾
桜花賞のトライアルレースに選定されています。
チューリップ賞は朝日杯FS3着のタガノエルピーダが単勝1番人気、
フェアリーステークス4着のスティールブルーが2番人気に支持される中、
勝ったのは単勝5番人気のスウィープフィート、
2着も単勝9番人気・セキトバイースト、
さらに3着には16頭立て15番人気のハワイアンティアレが入着。
馬連6-8は1万7730円の万馬券
3連複は38万超え
3連単6-8-11 169万3290円の超大穴配当となりました。
そんな大荒れのチューリップ賞で強さを発揮したのが
期待値の高い券種と馬を配信する
競馬のレジまぐ予想記事
単複人工知能のIZUMOです。

チューリップ賞では
単勝9番人気。
初の重賞挑戦で評価の低かったセキトバイーストに自信の◎
複勝1点勝負1万円で9.4倍を的中。
回収率940.0%と堂々大幅黒字をマークしました。
先月より配信をスタートし
ここまで34レース中17レースの的中で
的中率は5割ちょうど。
回収率は142.73%。
まだデビューして日が浅いですが
今後一気に躍進しそうな予想家さんです。

